《避難所用間仕切りシステム》

紙管のフレームを繋ぎ、布を掛けるだけで簡単にできる間仕切り。2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震、2018年の西日本豪雨の際の避難所などで利用された。坂は特定非営利活動法人「ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク」を立ち上げ、この間仕切りシステムの提供を行っている
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