観客を非日常の世界へと誘う展覧会の最初の部屋はカップワニ・キワンガの作品。攻撃的な衝動を抑える効果があるとされ70年代にアメリカの刑務所などで用いられた「ベイカー・ミラー・ピンク」と薬物注射を防ぐ目的から公衆トイレに設置されるブルーのネオンライトで構成された空間だ。
Kapwani Kiwanga<pink-blue 2017>
COURTESY OF THE ARTIST AND GALERIE Jérôme POGGI, PARIS / GOODMAN GALLERY, JOHANNESBURG AND CAPE TOWN / TANJA WAGNER GALLERY, BERLIN
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