故・原口典之《Bussei No.11 HAKUSHU》1988年
本展では吹き抜けの展示室を中心に、当時と同じシリーズの作品やドローイングが展示される。〈白州〉では自然環境への影響を考慮し、油ではなく水を張ったという原口の『オイルプール』も出現する。ゲストキュレーターを務める彫刻家・名和晃平の作品とともに展示されることにも期待したい
COURTESY OF ICHIHARA LAKESIDE MUSEUM
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