貝殻を耳に寄せる季節は過ぎ去り、今は秋。アートピースのようなフォルムを耳もとに。インパクトある横顔が新しい物語を呼び寄せる

PHOTOGRAPHS BY KEVIN CHAN, STYLED BY MAYU YAUCHI, EDITED BY HIROKO NARUSE

ハッと目をひくフォルムを耳もとに。ジュエリーもアクセサリーもこの秋は“かたち”が重要。“さりげなく”ではなく、“威風堂々”横顔を飾り、視線を集めて。

画像1: T JAPAN's Choice
“耳飾り”で秋支度

プラバル・グルンがデザインするジュエリーは、モードと密接にリンクする。重なりあう真珠層のラインを彷彿させるホワイトゴールドの異なる大きさのオーバルのフォルムを組み合わせ、大粒の南洋真珠 白蝶をあしらったピアス。立体的なデザインが横顔を生き生きと見せる。

ナクレアス イヤリング¥1,550,000
<K18WG、南洋真珠 白蝶>
TASAKI(TASAKI Atelier)
フリーダイヤル:0120-111-446

画像2: T JAPAN's Choice
“耳飾り”で秋支度

メゾンを象徴する幸運のモチーフ、セルパン(ヘビ)に着想を得たエレガントなロングピアス。秋にふさわしいふたつの半貴石のピースを選んで。いずれも単体ではなく、両耳ペアで販売される。

セルパンボエム ペンダントイヤリング各¥1,570,000
<K18YG、ダイヤモンド、左はラピスラズリ、右はマラカイト>
ブシュロン カスタマーサービス(ブシュロン)
TEL.03(5537)2203

 

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