低学年の子どもたちはノートに「ウチェン」(楷書体)を練習していた。もっと小さい子どもたちは「ウメ」(行書体)の読み書きを学ぶが、低学年になると「ウチェン」を学ぶ。言葉は思考を支えるものであり、そしてアイデンティティの真髄でもある。チベット難民の子どもたちが、自由にチベット語を学べる授業は何よりも大事なものだと思う
COURTESY OF RIMA FUJITA
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