伊東豊雄『中野本町の家 / White U』(1976年)と池辺陽『住宅 No.76』(1965年)

(写真左より)
伊東豊雄『中野本町の家 / White U』(1976年)
女性と娘二人が暮らす家。居住者の動きや気配が感じられるように人がぐるりと一周できる円環状の構造を採用
池辺陽『住宅 No.76』(1965年)
戦後、プレファブを中心に「最小限住宅」が流行。池辺は、最小限の材料で大きな空間を得られる正六角形のユニットを考案した
(FROM LEFT)
PHOTOGRAPHS BY KOJI TAKI, © TOMIO OHASHI
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