イズマイル・バリー「みえないかかわり」展|銀座メゾンエルメス フォーラム

手前は枯山水のような砂地に、ボールの跡を記した《ボールの跡》。見えないボールの存在を見るものに想像させる作品だ。壁面にあるのは、風になびく黄色い紙やトレーシングペーパーを使い、姿のない自然の気配を暗示させる《ジェスチャー》シリーズ
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