安藤桃子(MOMOKO ANDO)

1982年東京都生まれ。2010年『カケラ』で監督・脚本デビュー。翌年、初の長編小説『0.5ミリ』を出版し、2013年に映画化。報知映画賞作品賞など多数の賞を受賞。2014年より高知に移住し、映画館「ウィークエンドキネマM」の代表および「表現集団・桃子塾」塾長を務める。最新作はオムニバスのショートフィルム『アエイオウ』(2018年)。また、子どもたちの輝く未来を共に描くチーム「わっしょい!」のリーダーも務めている
COURTESY OF MOMOKO ANDO
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