バングラデシュのロヒンギャ難民キャンプで子どもたちと。MIYAVIはひとつの難民キャンプを二度訪れるようにしている。「1回だと点でしかないけど、2回だと線になるから推移が見える」。再会した子どもたちは、「英語をちょっと勉強したよ」「自分の名前が書けるようになったよ」と報告してくれるそうだ。「遊び場なんてないし、きれいな公園もない。でも自分たちで遊び方を考えている姿は、僕にとって希望です」
© UNHCR / JORDI MATAS
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