Sponsored by PIAGET

ピアジェーー
タイムレスな名品の肖像

Illuminating the Ages
150年近い歴史を刻むスイスのラグジュアリーメゾン、ピアジェ。独創的かつ高い信頼感を誇るタイムピースとジュエリーの名品には、不安定な時代を明るく照らす本物の輝きが宿る。

BY HIROKO NARUSE, PHOTOGRAPHS BY SHINMEI(SEPT), STYLED BY YUMI TAKASHIBA

 ジャクリーン・ケネディ、エリザベス・テイラー、ソフィア・ローレン――ピアジェのクリエイションは、数多くのセレブリティに愛されてきた。また薄型のドレスウォッチは、紳士の証しとして広く知られている。世界中で共有される、ブランドへの揺るぎない信頼感。不安定な状況が続く今、伝統を受け継ぎ、本物の輝きを伝える実力を備えたメゾンに、注目が集まる。

 メゾンピアジェは1874年、スイス・ジュラ山脈のラ・コート・オ・フェで創業。初代のジョルジュ=エドワール・ピアジェは「常に必要以上によいものを作る」をモットーに、高精度のムーブメントと部品を制作し、メゾンへの信頼を培った。さらに1957年、三代目のヴァランタン・ピアジェが発表した厚さ2㎜の手巻きムーブメント「9P」によって、ピアジェはエレガントな男性用腕時計の代名詞に。同時にハイジュエリーの分野でも、独創的なクリエイションとそれを支えるサヴォアフェールが高く評価され、世界的な名声を揺るぎないものにした。

 ラグジュアリーなタイムピースとジュエリーが互いに高めあって進化する、ピアジェのクリエイション。その唯一無二のスタイルから、時を経ても決して色褪せない名品の数々が誕生した。そして現在もなお創業時からの真摯な物作りを守り、メゾンは四代目イヴ・ピアジェのもとで、日々新たな挑戦を続けている。世代を超えて受け継がれるべき名品のエターナルな魅力を、5つのコレクションの最新作を通して体感してみたい。

POSSESION|ポセション

 自由に回転するリングを組み込んだ、モダンでアクティブな「ポセション」。そのパワーを運命を切り拓き、夢を実現するためのパートナーに。

画像1: ピアジェーー
タイムレスな名品の肖像

互いに自由に回転しながらも、離れることのない二つのリング。誕生時の革新的なコンセプトを体現するピースは、今も新しい。

「ポセション」リング¥1,088,000
<K18WG、ダイヤモンド約1.33ct>
コレクション詳細はこちら

画像2: ピアジェーー
タイムレスな名品の肖像

2020年に30周年を迎えた「ポセション」。コレクション全体に流れるカラフルな遊び心を、ピンクゴールドのピースで堪能して。

(上から)
「ポセション」ペンダント¥1,464,000
<K18PG、ダイヤモンド約1.54ct>
同バングル¥1,320,000
<K18PG、ダイヤモンド約1ct、マラカイト>
同リング¥732,000
<K18PG、ダイヤモンド約0.53ct>
コレクション詳細はこちら

PIAGET ROSE|ピアジェ ローズ

 1982年に国際バラ新品種コンクールで金賞を獲得したバラ、“イヴ・ピアジェ”に想を得て誕生。バラの永遠の女性らしさを、調和のとれた曲線とゴールドのボリューム感で表現したリングに魅せられて。

画像3: ピアジェーー
タイムレスな名品の肖像

4代目イヴ・ピアジェが育んだ伝説のバラが永遠の命を得て「ピアジェ ローズ」に結晶。まばゆい輝きに、妥協なきスピリットが宿る。

(左より)
「ピアジェ ローズ」リング¥2,700,000
<K18WG、ダイヤモンド約2.5ct>
同リング¥472,00
<K18WG、ダイヤモンド約0.24ct>
コレクション詳細はこちら

PIAGET SUNLIGHT|ピアジェ サンライト

 太陽の光に触発された陽気でモダンなデザイン。メゾンが大切にする“サニーサイドオブライフ”のスピリットが伝わる。

画像4: ピアジェーー
タイムレスな名品の肖像

自然こそが、メゾンのクリエイションの源。その象徴、太陽の煌めきのポジティブなオーラをまとう「ピアジェ サンライト」

(左より)
「ピアジェ サンライト」ペンダント¥732,000
<K18PG、ダイヤモンド約0.92ct、チェーン42/45㎝>
同ペンダント¥2,380,000
<K18WG、ダイヤモンド約2.73ct、チェーン45/50㎝>
コレクション詳細はこちら

 

This article is a sponsored article by
''.